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「ひらめき☆マンガ教室」提出課題へのコメント集【随時更新】

突然ですが。このポストで書いたように、「ひらめき☆マンガ教室」に通い始めました。 そこで、提出課題へのコメントをnoteで投稿しています。どうしてnoteかと言えば、検索性も高まるし、通りすがりの人も怪しまないと思うんですよね。 これらのコメントは個人的な見解だけ載せています。基 […]

自分が痛くないことを知覚するのはむずかしい

先日、こんな記事を書いたけど、やっぱり人には「当事者」にならないとわからないことが多いようです。 本日2020年10月14日は、Twitterで「例の漫画」というワードがバズっています。また、フランスで開かれる予定だった「モンゴル帝国」に関する企画展を中国が検閲した件も局所的に注 […]

当事者でも、専門家でもなかったとしても

ここ最近、何かを語り出すときには立場を明かしてからでないと信用されない。特に「当事者かどうか」「専門家かどうか」の2点が重要らしいのだ。 前にもどこかで(Twitterだったかも)「カミングアウトしなくてもいい世界がいい」と書いたり話したりしたが、基本的にそれは変わらない。 もち […]

「個性」で生きやすくなるとは限らないのに

「個性は美しい」と人は言う。しかし、果たしてそうだろうか? 善きものとしての個性しか見ていない可能性に、もっと敏感になったほうがいい。 少なくとも現在の日本で、病気や障害を「個性」と捉えようと言ってしまえることの愚かさよ、と個人的には思っている。 そんな中で起きた、今回の花王ロリ […]

(補足)「ヒロシマタイムライン」二重の危うさについて

昨日書いた記事だけど、やはり補足が必要だと思う。 フィクションを描くにあたり、「ひろしまタイムライン」は、「烏丸ストロークロック」から監修として柳沼昭徳、広島を拠点に活動する「舞台芸術制作室 無色透明」からサポートとして坂田光平を迎えている。ただ、彼らがどこまでかかわっているのか […]

世界一危うい「マスメディア」のTwitterに登場した、救いのないフィクションについて

ほんの数週間前に好意的に受け入れられていたTwitterアカウントの企画がヒートアップしている。いまのところあまり言われていないけど、「Twitterというメディアをわかってない」「安易にフィクションに頼ることで【虚構】の力を萎えさせた」ということがヤバいと思う。だってNHKなの […]

敗戦75年目の「ゆきどけ荘」

7月下旬に、こんなサイトが公開されていたのをご存知だろうか。就職氷河期世代への支援ポータルサイト「ゆきどけ荘」という政府広報Webサイトだ。「ゆきどけ荘」に集まる住人は就職氷河期に遭遇して今でも困難を抱えており、大家さんが彼らの悩みに答えていくというストーリーが展開されている。こ […]

「おもてなし」を世界に掲げた東京の無意識レインボー

なんで、みんな言わないんだろう。いや、もうしょうがないと思っているのかもしれないけど。 東京都が「感染拡大防止ステッカー」の活用を呼びかけている。東京都が設定したガイドラインに沿った対応の申請をした事業所や店舗に発行する貼り紙について。都のガイドラインでは、主に人と対面する業種ご […]

ゼクシィとりぼんがコラボしたヤバさを誰も知らない

集英社の雑誌『りぼん』とゼクシィが8月号でコラボした企画が話題だ。と言っても、対象になるのは『初×婚』(ういこん)という作品のみ。柱となるのは次の3企画。 ①『りぼん』綴じ込み付録のオリジナルミニ「婚姻届」 ②『ゼクシィ』のカバーガールと同じ格好・ポーズの主人公が『りぼん』の表紙 […]

note更新しました【200706】

みなさん、いかがお過ごしでしょうか。noteの記事を更新しました。noteで新刊・近刊についての書評マガジン「ぼちぼちブックレビュー」を始めています。週1で更新しようと思ってたのですが、すっかり間が空いているという…。こちらは、そんな感じです。 君のコスモは燃えているか?2020 […]