2010 年 3 月 22 日

white & white

義務だからって、信用していいものだろうか。
ピーピー言うだけのお前に。

何も言わないよりはマシか。

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え。もう21日なの、というか22日になってます。変なの。気持ちだけスッキリしたけど、それ以外に収穫がない。なんてことっ!まぁわたしにとっちゃあ、大事なことなんだけど。それにしても明日こそ早く起きないと……。せっかく気づいたことも水の泡。絶対に起きられる目覚まし時計を所望していたのだが、どうやってもそんな都合のいいものはなさそうだ。「白は引力」ぐらいありえない。

2010 年 3 月 20 日

crying

某カレンダーのコピー(プレゼン用だから、通らなかったら日の目を見ないのですがね)を仕上げる。かなりロマンチック路線。ゴリゴリに自意識が出ているわけじゃない(自分にとっては不本意な世界だったりもする)のだけど、事実を述べていくものより、こういうほうが書けるようだ。それって、うまくないってことなのですが。残りは週末〜来週にかけて仕上げます。

ほんとうに客観的にものごとを見ることができる人は、無意味な謙遜はしないんだろう。自虐的に「わたしなんかができるのだから、あなたができて当然」というのは、下に出ておいて実は上から目線。不遜すぎる。自分でもそういうことがあるに違いないので気をつけようと思う。

2010 年 3 月 18 日

time goes by

久しぶりに朝型に起きれてホッとした。知らない間に明るくなるのが早くなっていてびっくりですよ。ってダメじゃないですかそれ。

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かのモンテクリスト伯のように、財宝のありかを知りたいものです。どれだけ年が過ぎようとも。もしくは、過ぎゆくままに。

2010 年 3 月 17 日

fairy tale

どうも腑に落ちないことがある。文字は視覚じゃないのだろうか?

『太陽の季節』を読んでいて脳裏に浮かぶ高校生の「映像」はどうすればいいのだろう? 想像力のたくましさという「自己責任」なのか? だけどたぶん『日出処天子』はダメ。道徳が破綻していてどちらが美しいかと言えば、情操を育めそうかと言えば、わたしにとっては断然後者なのだけれど。あぁでも、すでに実績のある著名な作品はOKで、売れてないのはダメとかそういうことにならないといいなー。……すでに日にちも迫ってるなかでこんなこと考えても甘いのかもしれません。しかしまぁ、もっともらしいことに紐をつけるやり方はえげつないよね。ただの駄々っ子じゃないか。

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お風呂に甘夏の皮を浮かべてみた。すごく気持ちがいい。ぷかぷか。しかしここのところ、花粉症のせいなのか、薬のせいなのか、起きられなくて困っている。珍しく寝落ちしたし。気合いが足りないのかな。というわけで寝てみます。

2010 年 3 月 13 日

:p tongue

持ち帰った仕事がなかなか進まず。

しかしそんなときに限って、姿見の支柱が壊れた。このハプニングをいいことに、部屋を整理してみた。支柱についていた付属のカゴやキャスターは、買った当時はかわいいと思ったのを覚えているけど、ずいぶん前からいらなくなってしまった。支柱のネジがイカれてしまったおかげで、目の前の姿を映す鏡だけ残っている。どうやら必要なものだけ、美しい姿で残ったようだ。

頭の中がスッキリしたらすべてうまくいくわけには行かず。ちょっと甘かったな。宿題、ガッツリ残ってますよ。これだけはきちんとやらないとダメだと思う。

ガーシュウィンのラプソディーインブルーを聴いてると夜が楽しくなる。

道を歩いていたら、もう春の日差しだった。いつかすべてに光が注がれますように。

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