3日間を逆順に振り返るの巻。
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ひと仕事を終えたところで、本日のNME.COM。
Slipknot bassist Paul Gray dead at 38 | News | NME.COM
享年38歳。初めての子供が生まれてくる予定だったのか。幾重にも悲しすぎる。
そんなバッドニュースと並ぶのがpost-Oasisバンドの話。思わず吹き出してしまいます。
Liam Gallagher reveals his post-Oasis band name | News | NME.COM
新バンドのメンバーは、まぁ要するに「Oasis(ノエル以外)」というわけですね。しかもバンド名が「Beady Eye」って、何に対して警戒してるのでしょう。何を疑っておられるのか。自虐トーク。「もう誰も信用できないよ!ぷいっ」 etc..
(辞書にないところで、全然ちがう意味があるのかもしれませんが)
ど、どーなっちゃうんだ。どうやら10月ごろに新譜を出したい意向で、その辺りでライヴもやるのだと。リリー=ホワイトが参加するということで、どういう曲になるのか興味津々。思ってもみない音楽が流れてきたりして。
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さきほど、見たことのない蜘蛛が現れた。なんか肉厚っぽかったのだけど、捕獲。わたしはお釈迦様に絲を足らしてもらう資格すらございません。
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文学フリマで買った電子書籍は、以下の3点。実は、もっと買っておけば良かったのじゃないかと思う。まとめて割引的なものもあったらしいし…(会場を後にしてから知ったのでした)。
『石膏像と同じものをコンニャクでつくれるか!?』
編集、翻訳、作家という立場を、同じ作品のなかで次々と体感することができた。
『古川日出夫ロングインタビュー《迂回》と《越境》の文学』(『界遊002』所収)
「分かった!」と思う瞬間って大抵は間違いなんだよ。それは瞬間のカタルシスでしかない。身体的な感覚だけに頼ってもいけないんだよね。
別に友達はいてもいいと思うんだけど、馴れ合いになるとアウトじゃん。だからいかにリスペクトし続けられるかなんだよ。
耳が痛かったり、腑に落ちたり。
『未来のテキスト 電子書籍に関する55冊』
まだ途中までしか読んでいない。SFにならない未来の話ってあるのかな。














