朝の住宅街。いつもの道で珍しい小鳥を見つけられるのは、彼らはそれぞれ固有の「はばたきの軌道」を持っているからだったりして。
食べたものを記録して、女子向けの筋トレメニューをこなしているだけですが、サイズダウンしてます。すごい。見た目で分かるには当分先だと思いますが…。まだ体重計が段ボールの中なので、メジャーだけが頼りです。まだまだ打てば響くカラダだったみたいで、少しホッとしてます。
子供を指して「どちらに似たのかね」と言う会話はいろんな場面で聞かれますが。どんな状況(死別/生別ふくむ)であれ、精子と卵子のどちらもあわせもった生物が生まれてきているのだから、「俺の子だ!」とか「わたしの子よ!」というのは間違っている。冗談で済むならいいのかもしれないけど、ずっと続いてたら、それ冗談に聞こえないと思う。
思春期に男女問わずダイエットや肉体改造に目覚めるのは、親を投げる代替手段じゃなかろうか。











