インフォメーションと言いながら、ただの日記だけ書いているのは妙ですね。自分でもそう思います。
まさに「氷雨」のなかをてくてく歩いた。途中で道に迷った気がして、振り向いたら回りが畑ばかりだったので、体内コンパスを信じて歩いたらちゃんとたどり着いたのでよかった。色々手続きが終了。
あまりの寒さに、いろいろな限界をうっすらと感じます。早っ。
ここのところ、非常事態とはいえ自然な状態に感じたのは、情報を遮断されることが少なかったからだと思う。メールは使えるけど様々な世の中の流れをスキャンすることが許されない、そんな状況で世の中にインパクトを与えるだけのものを生み出せるとは思えないんだけどなぁ……と、これはどこに言えばいいんだろう。











