もしも自由に使えるお金があったら、マッサージをちゃんと習いたい。
これで儲けたいと思ってるわけではなくて。「なんとなく」ではなくてちゃんと理解したら、もっと気持ちいいだろうなとか。理解しないまま見当違いのことやってたらやだなとか。
近所を歩いていたら、神社のお祭りがあったので行ってきた。小さいところなのに意外にも盛り上がっていてびっくり。さらに驚いたのが、神楽舞の場所でフラダンスを奉納していたこと。さすが日本ですね!という光景。絶対にやるわけないけど、聖歌隊がここで賛美歌コンサートしてるようなものですね。
もっとも……フラの神様は降りて来なさそうな踊りだったので大丈夫でしょうか。
マッサージについても同じようなことがあって。ロミロミとか、タイマッサージとか、古今東西の施術は、信仰や信条、理論に支えられているわけです。それをきちんと受け入れることができるかどうかで、プロ度が変わってしまうと思う。むしろ、それを受け入れていないのならば、自分のものにはできていないような気がするのですが。どうなんでしょうね。
さんざん言っておいて、このフラと神社には色々と縁があるのかもしれないですね。それこそ、上っ面だけ見てはいけないのかも?











