「ズーラシア」に行ってきた。18歳までハマッ子(!)だったくせに、一度も訪れたことのなかった憧れの地です。
・テレビでしか見たことのない、珍しい生き物が間近で見れる
・生育環境の再現っぷりがDランドっぽくてアトラクション気分が味わえる
・展示の間の距離もほどほどで、歩いて楽しむのにちょうどいい広さ
・がんばりすぎない脱力感
・そこそこのキレイさ
二丁拳銃が言うところの
「ちょうどええ」
という感じです。また行きたい。
・カンムリシロムク
・ドゥクラングール
・ミナミアフリカオットセイ
・シロフクロウ
・オカピ
・ツシマヤマネコ
・アムールヒョウ
・ウンピョウ
この辺りは、なかなか見たことない&印象的なケモノたち。
「ウォークインバードケージ」もすごかった。キジやハト、オシドリの類がたくさんいる、緑豊かなケージの中を人間が歩く素敵な飼育体験。想像以上の迫力です。
ちなみに、いろいろな都合で写真はほとんど撮れませんでした。撮ったのはこれ!
ハーゲンダッツの限定メニュー「ぞうさんサンデー」。何がって、レジのお兄さんに注文するのが恥ずかしかった。知らない人に「ぞうさん」なんて言うの何年ぶりだろう。ぞうさんプレイ。
でも楽しかった。気温もあまり上がらなかったのが良かったのだと思う。いい具合に自然のなかでドーパミンが生成された気がする。
『BAILA 10月号』にも動物園特集があって、全国の動物園が紹介されている。たしかに温度も湿度も低めの季節は、動物園日和だと思う。
……それにしても、今度行くときは、ちゃんと撮影しようっと。












