すべては、先の週末に見た夢から始まっているような気がする。いや、たぶんそう。自分の良くないところ、アラが目につく。なすこと全てが裏目。都合のいい夢を見たせいだったのかもしれません。要するに自分が迂闊、ということ。
そういえば、夢っていつもカラーだし、においとか起きてるときと同じくらい…いやそれ以上に鮮やかなんだけど。みんながそう見えているわけではないらしい、ということが分かった。白黒の夢も見てみたい。訓練次第で、見ようと思えば見れるもんだろうか? 映画観た気分になるんじゃないかと思いますが、果たして?
山岸涼子の『日出処天子』を読んでいる。意外にも、これが初めての経験。……ハマりそうです。
いま、デザイナーの真似事……校正と進行管理をしているわけですが、仕事場がさっそく夢に出てくる自分が不安。だいたい突然に仕事場が夢に出てくると、リアル仕事で死亡フラグなのですが。今回はぜひとも外れてほしい。










2009 年 6 月 26 日 金曜日, 23:09 | 


