まだまだ遠いのに、無理して余裕のあるフリをしちゃってたんだということに気づく。ほんとに肩の力を抜いて、目の前のことをちゃんとやらなきゃいけない。
仕事で人に教える…というか案内するという場面に遭遇。そういう機会がほとんどないまま来ちゃったので、ちょっとだけ動揺した。まぁ、向こうは年上だし、仕事自体はわたしより経験豊富だと思うので最初の仕組みとかやり方だけなんだけど。
絶対に繁殖ができない体で生まれ、食用のためだけに育てられる信州サーモンはどんな気持ちで大人になるんだろうな。まぁ、知らないうちに食べてるのかもしれないけど(あ、高級品なの?)。










2010 年 6 月 18 日 金曜日, 08:44 | 


